トリートメントボトルの作り方・使い方
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| 長く続いている感情に使いたいときや、しばらく同じレメディを続けたいときは、トリートメントボトルを作っておけば、いくつものストックボトルから入れる手間も省け、経済的です。効果はストックボトルから原液で飲んだ場合も、トリートメントボトルから飲んだ場合も変わらないといわれています。 |
| 1. |
30mlのトリートメントボトル(スポイト付き遮光ボトル)にミネラルウォーターを入れます。
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| 2. |
選んだレメディ(6〜7種類まで)を2滴ずつ(レスキューレメディの場合は4滴)をトリートメントボトルに入れてください。レスキューレメディは1種類としてカウントされます。
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| 3. |
できあがったトリートメントボトルから、1日4回以上、4滴以上ずつ飲んでください。飲み物や食べ物に入れるか、直接口に垂らすようにします。朝起きたときに
1回、夜寝る前に1回、その間2回以上間隔を空けて飲むようにしてください。飲みたい気分のときや必要性を特に感じたときは頻繁に飲むようにするとよいでしょう。 |
| 4. |
トリートメントボトルは冷蔵庫で保管し、3週間以内に使い切ってください。持ち歩く場合は、小さいボトルに小分けしたり、ティースプーン
1杯のブランデーかその他の蒸留酒やビネガーを加えてください。ペットボトルなどに必要な回数X4滴分を入れて、何回かに分けて飲んでも構いません。その場合、ボトルの飲物は飲みきるようにしてください。 |
| 5. |
感情や精神状態が変化したら、また改めてレメディを選び直します。トリートメントボトルに別のレメディを加える場合は、合わせて
7種類以内ならば、途中から足しても構いません。種類を変える場合は、もう一度作り直します。なべにボトル本体とガラスのスポイト部分(取り外せます)のみを入れ、かぶる位の水を入れ、
20分ほど煮沸消毒し、キャップとゴム部分はよく洗い、熱湯を通します。 |